子ども宛に マイナンバーカード申請書 届く!

まっちゃんの楽天市場おススメ集めました

1週間くらい前になりますが、タイトル通り 子ども宛

マイナンバーカード 申請書が届きました。

子どもの分も、マイナンバーカード!

発行できるのは何となく知っていましたが、必要かな??

と思い、面倒だし そのままにしていました。 

今回の案内文書を見て気になる文字が!

健康保健証として使える!(21年3月~予定です)

それなら発行しても いいかもしれない?!と思いました。

現在の健康保険証、無料ですが、マイナンバーカードに搭載できるようになると

健康保険証だけのものは、将来 有料になったりして??と思ったりもします。

どうせ発行するなら この3月までにマイナンバーカードを申請して

マイナポイント欲しい!!

以前、自分の分のマイナンバーカードを申請してから受け取りまで、

1か月以上かかった記憶があります。

マイナポイントをもらうには、21年3月までにマイナンバーカードの

申請をしなくてはいけません。もう1月も終わりに近いです。

あっという間に時間が過ぎそうなので、ちょっと急いでみましょう。

ということで、子どものマイナンバーカードを発行する際の

注意事項を確認したいと思います。

誰がつくる?

15歳未満の方は法定代理人が作成とありますので、親が作ることになります。

15歳以上は本人が作成することになります。

必要なものは・・・

オンライン申請用QRコード(書類についてた) & スマホ & 顔写真データ

頑張って撮影しましょう。

受け取りは?

原則本人です。ただし、15歳未満の方は法定代理人が同行する必要があります。

子どもと一緒に受け取りに行きましょう。

ここまで1か月くらいかかります。場所、私の時は市役所でした。

マイナポイントの予約&申し込みは

15歳未満の方は法定代理人が行うことができます。

15歳以上の未成年の方の予約&申し込みは、基本は本人です。

やむを得ない場合は本人に代わって法定代理人ができるようです。

15歳以上だと、本人の了解のもとに親と一緒に手続きするのが

いいようです。

今回、金額が2万円チャージで5000ポイントと高額ですので

使い道など、家族で話し合って決める必要がありそうです。

誰の決済サービスで申し込みする?

規約上、本人名義のキャッシュサービスに申し込みしないといけないようです。

しかし、赤ちゃんなど現実的には無理です。

そのため 法定代理人(親)のキャッシュレス決済サービス事業者に

申し込めるようです。

注意点は、親と同じキャッシュレス決済サービス事業者を

選択できないとあります。

同じ決済サービスに、2人を同時に紐づけることはできないからのようです。

以上、子どもの分のマイナンバーカード&マイナポイント

予約時の注意点を書いてみました。

子どもの分、どこの決済サービス利用する?

自分の分のマイナポイントを登録する際、面倒で難しかった記憶があります。

詳細は↓

マイナポイント 登録 難しい。。。

あの作業をもう一度するのか・・・と思うと面倒ですが、

少し調べると、セブン銀行ATMで申し込みできるようです。

↓マイナポイント申し込み方法、セブンATM編です。

https://www.sevenbank.co.jp/oos/adv/tmp_213.html

今度はセブンATMでやってみようか??と思っています。

前回、私は 『d払い』 にしましたが、子供の分は

別のサービスにする必要があります。

ここは あっさり nanaco にしようと思っています。

なぜか?今からだとマイナポイント予約は3月になりそうです。

そうすると、5月くらいに 自動車税の支払いが 待ち構えています💦

セブンイレブンにて、自動車税をnanacoで支払いしたいと思っています。

それで 5,000ポイント!ゲットなら ラッキー♪ですね。

子どもが2人、3人いるなら きっと申請した方がお得です。

ちょっと面倒ですが、子供の分もマイナンバーカード発行して

みてはどうでしょうか??

お得⁉なことは やっぱり手間がかかること多いな・・・

と思った まっちゃんでした。

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