RISU算数タブレットを体験!

まっちゃんの楽天市場おススメ集めました

今回、このブログお問い合わせ欄から、RISU算数タブレットの

PR相談をいただきました。このような機会をありがとうございます。

また うちの子ども、算数ちょっと苦手なので、今回、学力アップが

出来たら 嬉しいと思っています。

それでは、RISU算数のPRとなりますが、内容は体験レポートに近いです。

算数が好きな子のママも、嫌いな子のママも、参考にしていただければ嬉しいです。

★一度に書くのが大変なので、定期的に更新します★

RISU算数とは?

タブレット学習 + 東大生らの個別フォローによる、

未来の算数レッスンです。

特長としては、専用タブレットでの学習、習熟度に応じた問題配信、

東大生らによる動画を通じた学習 が あげられると思います。

教材の紹介

タブレットとタッチペン2本になります。

まず、タブレットが届いた初日、

「私専用のタブレット!!嬉しい♪すぐにやりたい!!」

元気いっぱいでした。

この日は 例のパズル道場に行っていたので、かなり疲れていたけど、

タフだなぁ~と感心してしまいます。

「タッチペン、可愛い♪ 私は水色!を使います」と宣言し、

かなり、ウキウキしています♪

今日はとりあずもう疲れたので、明日にしよう・・・と

やり方を親子で確認し、終了しました。

子どもが自分から!やる気になった♪

次の日、日曜日だったのですが、彼女は なぜか?早起き!!

もしや、朝からゲームをしているのではないか??と 私も憂鬱になりながら

起きたのですが・・・・

なんと、朝からRISU算数タブレットをやっていました♪

すごいですね、寝ぐせばっちり、パジャマでやっています・・・

ここで、お母さん、この問題見て!!

なんと、パズル道場で見た問題と全く同じ!!です

やっぱり、考えさせる問題だ!! と 私も驚いてしまいました。。。。

良質な問題を考えること、成績アップにはどんな教材でも共通なのかもしれません。

チューターからのメールと東大生らの動画学習

RISU算数では、問題を解いていくと、そのデーターが本部に蓄積されて

習熟度に応じた、メッセージや動画が配信されます。

うちの子どもは 今日で3日目。まだ問題が1年生の復習のような感じの為、

動画は有効に活用されてません。(;^_^A

『すべてさいせいずみにする』というボタンがあるのですが、

一瞬チラッと見て、そのボタンを押してしまったようです。

せっかちなのか、問題がまだ簡単すぎるのか。。。

このあたりは、もう少し学習が進むと、変わってくるのではないかな?

と思います。

親の目からみた感想

☆届いて3日目の感想☆

私は以前、ベネッセのタブレット学習に批判的な記事を書きました。

学校のテストが紙なのに、タブレットで学習しても。。。という不安です。

そこは今も正直、ひっかかります。

ただ専用タブレット、親は楽だし、子どもは楽しそうです。

このタブレットはRISU算数しか出来ません。このタブレットを使用しているときは、

勉強をしている!と 分かります。親も管理しやすいと言えるとは思います。

☆届いて4日目の感想☆

学校に行く前の ほんの5分ほどですが、やっていました。

電源を入れて、すぐ始まる!細切れ時間の有効活用が出来ています。

5分でも、毎日塵も積もれば山となります。タブレットならではかも!?

RISU算数では、AIで自動的に間違った問題を選出して、

再び出題されるようです。

この仕組みは、自分でやるのはなかなか難しいです。力が付きそうです。

(間違った問題を再び解くのは、億劫だし、面倒なもの。。。)

ただ、新たに再出題される場合、全く同じ問題なのか、

そして どれぐらいの間隔で出題されるのか気になります。

間違いを解説してもらう → 理解する とりあえず、そこでOK!!

数日後。。。 ??? に戻ることはよくあります。

このあたりを私は注視したいと思います。

☆届いて10日目の感想☆

始めの興奮はどこへやら・・・良くも悪くもだいぶ冷めてきました。。。。

『私は掛け算がしたいのに、そこまでたどり着かない!』と

文句を言っています(;^_^A

復習から入っているので、仕方ないですが ひっ算が面倒なようです。。。

1ステージの問題も多いので、飽きてきたかなぁ。

現在、9ステージ攻略したようです。

本契約していたら、初月は 利用料が最大6000円となっています。

よって初月で、復習のステージは完了を目指してほしいと

親としては思うのではないでしょうか?

☆届いて約2週間の感想☆

ようやく掛け算に入りました。

『誰でも100点をとれるところから入る』のはいいのですが、

『あ~、面倒になっている、飽きている。。』というのが

はた目から見てもよくわかりました。

確かに、ある程度の演習問題は必要だと思いますが、

どのあたりが適当なのか??しつこすぎて辞めたくはならないか?

心配になります。

「お母さん、ようやく掛け算になったよ。。。」ちょっと嬉しそうです。

またモチベーションがアップしてきたようなので、

見守っていきたいと思います。

もっと詳しく知りたい方は、下のリンクをクリックしてお試しキャンペーンを

利用するのはどうでしょう。

https://www.risu-japan.com/lp/att07a.html

1週間、RISUをお試しキャンペーン

通常申し込みでは、即お申し込みになるところ、
ご満足いただけない場合1週間以内の返品OK!になります。

☆注意点あります☆

返品の場合に限り、送料・保険料としてご登録のクレジットカードより1,980円(税別)を

支払う必要があります。(契約された場合は、お試し期間の料金は一切発生いたしません。)

お試しですが、申し込みされる際はよく考えてからお申込み下さい♪

気になる料金は?

かなり特殊です。

料金 = 基本料 + 利用料

★基本料★について

契約した場合、すぐに年額一括 29,760円の基本料がかかります。

(12か月で割ると 2,480円)

※解約した場合、解約手数料は発生しませんが、

残期間の基本料の払い戻しもありせん。

利用料★について

利用料は学習進捗状況、ステージの進み具合に応じて違います。

1か月 0円 ~ 8,980円 になります。

【利用料の算出例】(月あたりのクリアステージ数)
1ステージ未満 ¥0
1.2ステージ ¥980
1.7~2ステージ ¥2,980 ←ここが利用者平均
2.5ステージ ¥5,480
3ステージ以上 ¥8,980 ←上限金額

※1ステージの問題は75~100問の問題が入っています。

勉強が進むほど、お金がかかる。。。。う~ん、なるほど。

確かに高度になるといえば、その通りだけど。。。

利用者の平均が 月々にすると、 

基本料 2480円 +利用料 2980円 合計 5,460円となります。

これくらいが目安でしょうか??

以上、ざっくり書きましたが、結構 高い!!と思いました。

解約の場合、基本料の返金を月割りにしないのは痛い・・・・。

追記:始め高い!と思いましたが、考え方次第なのかもしれません。

RISU算数 ステージ制で 6年生までの内容で 

全94ステージあります。

利用者の平均が 月あたり1.7~2.0ステージの進行で

利用料が2,980円とあります。

この下限で計算してみます。

毎月平均の 1.7 ステージ 進んだとすると、

94ステージクリアするのにかかるのは約56ヵ月(4.6年)

●基本料 29,760円×5年 =148,800円

●利用料  2,980円×56ヵ月=166,680円

合計 315,480円となります。

1か月あたりに換算すると、約5,634円 になります。

こうなると、安くはないが、高くはないかも???と思います。

56カ月だと、5年分の基本料がかかります。

これを48カ月、4年分で済ますことが出来ると節約になるかも

しれません。

実際うちの子ども、そろそろ1か月になりますが

21ステージクリアしました。

2年生も後半ですので、1年生の分野は面倒だけど

やる気になれば早いです。

初月は利用料が上限6千円になってますので、

ここで復習分野は終わらせて 全体の期間短縮を狙いたいですね。

さすがに3年生の分野に入ってくると、難しいようで進みが遅いです。

また、解約してもタブレットは『自分のもの』になります。

先のステージに進むことは出来なくなりますが、

今までやった問題はそのまま利用できます。

つまり、復習はできます。

上記の試算は、あくまでも6年生までの問題を完結させる前提です。

まずは お試ししてから、契約した方がいいと思います。

お試しキャンペーンはこちらからどうぞ♪

https://www.risu-japan.com/lp/att07a.html

ところで、学年に関係なく、学習が進むといえば、公文!!もあります。

公文とも、比較したいと思います。

先取り学習 公文と比較!

結論から言うと、

公文より RISU算数をおすすめします。

なぜか??

ずいぶん昔ですが、私も公文に行ってました。

基本はそんなに変わってないと思います。

その体験を踏まえると・・・

①計算問題ばっかりだった

計算能力大事です。ある程度の演習問題は必要だと思います。

ただ、自分が3年生だとすると、1年生の問題から入るイメージです。

子どもながらにも「こんなの面倒でやってらんない。。。」と

思ったのを覚えています。

しかも 同じ問題を繰り返していたので、自分がやったプリントを見て

答えを写していました。

私は何をしていたのかな??という感じです。

②図形、立体の問題がない

先日の算数パズル道場の先生の話ではないですが、

(↓ よろしければ 参照してください)

算数パズル道場 これが中学受験に強いの?

算数に限らず、これからの長い人生 イメージ力が大事だと思います。

イメージ力を鍛えるには、図形や立体の問題は必要です。

公文の言う、計算力も必要ですが、計算力だけ高めても

イメージ力は付きません。

実際、計算は出来ても図形や立体の問題が

苦手なママは多いのではないでしょうか?

4年生あたりから本格的に図形問題入ってきます。

計算だけではどうにもならないと思いませんか?

③親の手間がかかる

公文は親も積極的に関わっていかないと、問題はつまらないし、

面倒なので、続きません。

もし公文をやるなら、励ましてあげて欲しいです。

私の親は、不規則で共働きだったため、全然関心がなかったです。

公文に行かせることで 安心していたのかもしれません。

RISU算数と公文を比較 表にしてみました

  RISU算数 公文
勉強場所 自宅

教室 週2回 

自宅での宿題あり

形式 タブレット
費用(月会費)

タブレット代み      平均 5,460円

☆進捗状況に応じて 

2,480円~11,460円

7,150円  

※都内、神奈川 7,700円

 ☆入会金なし

問題の特徴

計算、図形問題とも豊富

最適ミックスで

文章問題、図形問題は

ほぼなし

親の手間 進捗状況の確認メールを確認する程度 励まし、タイムを計る等手助けが必要
その他特長

①個人に合わせた問題と東大生らによる動画配信サービス    

②AIによる最適な問題選出

①個人別・学力別学習 

②自学自習     

③スモールステップ進捗が

ゆっくり 

以上、公文より RISU算数をお勧めします。

費用も考え方によっては、安くはないけど、高くもなさそうです。

私自身は子どもも気に入ったようで、ちょっと続けてもいいかな?

なって思ったりもします。

もし、公文をご検討中の方は ぜひ参考にしてほしいです。

お子さんの特性もありますが、計算だけだと 飽きるのは間違いないです。

私はどちらかをやるなら、RISU算数を選びます。

利用はお試しキャンペーンからどうぞ♪

https://www.risu-japan.com/lp/att07a.html

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